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2016-08

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ひとり○○ - 2016.08.18 Thu

 今年の個人的な密かなテーマは「ひとり○○」だった。
ひとりカラオケ、ひとり焼肉、ひとり旅、ひとりキャンプツーリング、ひとりフィッシング・・・
と、ひとりシリーズに挑戦してみようと思っていた。
 
 別に家内と仲が悪いわけでもなく、一人になりたいわけでもない。
家内とは仕事が同じこともあり、一般的な夫婦よりも遥かに長い時間を一緒に過ごしている。
それから逃れたいと思うご主人方や奥様方は多いらしいが、私はそれはない。
お互い、必要不可欠な存在としてそばに居る方が安心感があることは間違いない。
 そういえば、先日面白いデータがテレビで紹介されていた。
妻に先立たれた男性の寿命は平均寿命よりも短く、夫に先立たれた女性の寿命は、
女性の平均寿命よりも長いとか・・・
わからなくもない・・

 休日や夜には、バイクをいじったり、洗車をしたり、趣味のこと(最近ではギターを弾いたり)など
大抵は一人でごそごそしているので、一人で過ごすことには慣れているし、好きな時間でもある。
しかし、どこかへ行くとか、外で何かをする場合、仕事以外では一人で行動するのは意外と
少ないものだ。

 以前にも書いたと思うけれども、ひとりカラオケとひとり焼肉はすでに今年実行済み。
ひとりキャンプツーリングは、結局孫娘を連れて行ったので実現していない。
ひとり旅も、一人で行きたい場所もないし、計画もないのでまだ実現できていない。
ひとりフィッシングにも行こうと思い、昔の道具を出してきて整備もしたりしたが、
それほど釣りをしたい気持ちが湧かず、実行できないまま。

 そして今日は、お昼にひとり焼肉に行ってきた。
まぁ、普通にランチするだけなので特にハードルは何もない。
焼肉店は基本テーブル席で、4人掛け、6人掛けテーブルを占領してまで一人で焼肉を
食べられるのか?というと、それはお店の迷惑を考えるとなかなか出来るものではない。
だから、夜の一人焼肉はできなくはないが、したくはない。
 今日も暑く、なんだか体がだるくて、食欲もなくお昼ご飯どうしよう・・・と悩んでいた。
こういう時は、逆にスタミナがあるものを食べよう!と思って焼肉店へ。
午後1時を過ぎていたので、お店は空いていた。
これなら迷惑にはならない、と思い入店。

 そして満腹焼肉ランチを注文
IMG_2755.jpg
 
 ちょっと一人じゃ多すぎるくらいの量だった。
炭火焼きだし、これで880円はかなり安い。
ひとり焼肉のメリットはなんといっても、自分の好みの焼き具合で食べられる事。
大勢で行くと楽しいけれども、いよいよ食べごろだと目をつけているお肉が、
誰かに取られたり、焼すぎてまずそうなお肉を誰かが取ってくれて、イヤイヤ食べたり、
ということがひとり焼肉では皆無。
お肉を眺めながら、誰にも奪われる心配をせずにゆっくり自分好みに焼ける。

 ひとりカラオケやひとりツーリング、ひとり旅も同様なのだろう。
大勢の楽しみとは別に、誰にも気を遣うことなく自分のペースで思うがままに時間を
過ごす楽しみとでもいうか。
 
 さて、今年はいくつひとり○○を実行できるだろうか?
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セカンドライフ - 2016.08.12 Fri

 今日、見知らぬ番号で電話がかかってきた。
オペレーターらしき女性の声で、
「○○証券ですが少しお時間よろしいですか?」と聞く。
営業の電話は携帯ではなく大抵が固定電話にかかってくるので「?」と思った。
「○○証券さんには口座はないですけれども」と言うと、
「いえ、ございますけれども。何度か社名が変わりましたのでお分かりにならないかも
しれませんが、以前口座開設されています」とのこと。
そういえば、十年ほど前ネットで株の取引きなどしていた際に何社か証券会社の口座を
開設した記憶がある。銀行や証券会社は合併などで度々会社名が変わるから、
○○証券も以前の会社名の時に口座開設していたのだろう。
「で、要件は何ですか?」聞き返すと、
「筒井様のセカンドライフに関して、セミナーを開催するのでそのご案内でお電話しました」
と言う。ふむ・・なるほど、世間一般的に定年退職を目前にした状況だから、退職金の資産運用
などの営業であることが理解できた。
「ありがとうございます。私は興味ないので」
そう言って電話を切った。
 
 その言葉は嘘ではない。
というか、セカンドライフなんてあまり考えたこともない。
まず、還暦だからといって引退もできない。
まだまだ仕事もしなくてはいけないし、やらなくてはならないことが山ほどある。
 しかし、他人から「セカンドライフ」という言葉を聞いて、何かしら別世界への扉を見せられたような、
決して不快ではなく、何かしらその扉の向こうに明るくて安らかな世界があるような気がした。
 今までの人生は脈々と続いてきた一本の道と時間で、これまでも、そしてこれから先も、
どこも区切りなどないと思ってきた。
ところが、多くの人にとっては仕事からの引退と共に第二の人生(セカンドライフ)が始まるのだ。
なんとなく、営業の電話を受けて、それに対しての憧れみたいなものがふと湧いてきた。
私にとってのセカンドライフってどんなものなのだろう?
その扉は目の前だろうか?遥か彼方だろうか?重いだろうか?軽いのだろうか?
そもそも、セカンドライフへと繋がるその扉は本当にあるのだろうか?

しかし、仕事と日常に追われると、すっかり今日のことも忘れていつもの日々を過ごすことだろう。

熱い戦い - 2016.08.12 Fri

 連日の猛暑日で今年の夏は本当に暑い。
スポーツの方も、リオオリンピック、プロ野球、高校野球と熱い戦いが続いている。
カープも後半戦に入り、少し失速気味だけれども、きっと大丈夫・・!

 リオオリンピックはメダルラッシュの様相で毎日メダル獲得数が増えていく。
今年はかなりの獲得数になるんじゃないかな?
 毎回金メダルの期待が高まるのが柔道。
柔道は日本の国技ともいえるスポーツだから当然といえば当然ですが、
柔道やっている人ってあまり見かけませんし、知り合いもいません。
実は、日本の柔道人口って僅か17万人しかいないそうで、ブラジルの200万人と比べると
1/10以下ということになります。
それなのに日本人みんながメダルを期待する。それも金を。
銀メダルや銅メダルだと選手も国民も少しがっかりしたりもする。
ちょっと、それはおかしいでしょう?と思うのは私だけじゃないと思うけれども・・・

 金メダルは選手も国民もみんなが喜ぶ一方で、銀メダルや銅メダルはそれぞれの思いで
随分と受け取り方や評価が変わってしまう。
それは、金メダルが目標なのか?、メダルが目標なのか?最初の目標と期待の違いだ。

 過度なメダル期待が高まったのは、「勝つ」ことに意義があるという風潮が広まったから
ではないだろうか?
それは、「オリンピックは参加することに意義がある」という有名なクーベルタンの言葉が、
そんなスポーツマンらしくない弱気な精神はダメだ、という風潮が広まったことから、
逆に、勝つことに意義があり、つまりメダルを取ること、さらには金メダルこそに意義があると
いう考えが広まったためだろう。
しかし、クーベルタンの言葉を良く読み解くとそうではない。
******勝つことではなく、参加することに意義があるとは、至言である。
人生において重要なことは、成功することではなく、努力することである。
根本的なことは、征服したかどうかにあるのではなく、よく戦ったかどうかにある。****
と言っている。
つまり、一生懸命に戦った人、努力した人への賛辞であり、結果としてメダルが目的ではいということ。
まさにそうだと思う。
階級分けがあるとはいえ、小柄な日本人にとって格闘技は得意なスポーツとはいえない。
仮に、メダルが取れなくとも、世界で戦う人たちの精神力や努力を「参加するだけじゃ意味がない」
といった優しさのない思いをぶつけてはならないと思う。
 
 社会においてもそうだね。少しずる賢くうまく世間を渡り歩いている(ようにみえるだけ)人よりも、
不器用でも正直で地道に努力している人の方が魅力的で好きだ。
相手を打ち負かすことに価値を置く人は、どんな方法もいとわないが、その姿が美しいとはいえない。
スポーツにおいても人生においても、対戦相手は敵ではなく共に成長する仲間であり同志だ。
勝ち負けの結果よりも大切なのは、その経緯であり、その姿勢である。
 そして「参加」と言う言葉を取り違えてはいけない。
会議やグループ活動などで、出席さえすれば参加者というが、実は傍観者にすぎないことが多い。
人の意見を聞き、自分意見を言う、それが「参加」というもの。
参加することに意義がある、というのはそうしたことを示唆しているのだろうと思う。

40年振り - 2016.08.04 Thu

 去る7月20日、40年振りの出来事がありました。
それは、バイクでの転倒。
場所は岡山国際サーキット、いわゆるダブルヘアピンの第二ヘアピンで
転倒の名所(?)でもあります。
 
 85分耐久風レース(走行会)に、当社マネージャーとチームを組んで参加しました。
天候にも恵まれ晴れの天気だけに暑い。むしろ曇りくらいを望みたいところ。
走行会イベントではありますが、レースの雰囲気を味わってもらおうということで、
実際に時間計測機(ポンダー)を取付タイム計測をし実況放送も行われる。
更にスタートはル・マン式で耐久らしさを感じる。
IMG_2284.jpg
グリッドは予選タイムではなく、くじ引きというところはイベントらしい。
35番グリッドスタートと後方からのスタートだったが、いずれにしても遅いペアなので
後方スタートの方が安全性も高いといえる。

参加者の中には、実際のレースに参加しても好成績を出せるような方も沢山いて、
イベントだけれども、上位入賞を狙っているようだ。
レースとはちょっとだけ違うルールがある。
それは赤旗中止というルール。
一般的には転倒者がコース内に残っていると、大変危険なことからレッドフラッグ(赤旗)が出る。
レースでは、ペースカーなどが入って事故車などの処理が終わるまでレース中断になる。
そしてレース再開となるわけだが、イベントレースなので順位をどうしても決めなくてはならない
わけでもなく、そのためのペースカーなども用意されないから、赤旗は即中止のサインになる。
しかし、85分という時間を走るために集まっているわけで、いきなり中止なんてことになると
100名近いライダーと数十名の関係者やショップに大変なショックを与えてしまう。
そこで、スタート30分以内の赤旗中止は、再度スタートのやり直しをして残り時間で競うことになっている。
しかし、30分を過ぎての赤旗中止は、再開はなく残りの時間は普通に走行会としてコースを
走ってもいい、というルールだ。

そんな特殊なルールがスタート直後早速採用されることになった。
転倒者が出て赤旗中止となった。
しかし、まだ30分以内であったこともあり、再度スタートのやり直しとなった。

とにかく暑い。気温30度以上。レースの85分はもちろん、スタート前から革ツナギを着ておかなくては
ならないから、正味2時間はツナギやブーツを身にまとったままになる。
走っていなくてもこの状況に疲れ、頭もボーッとしている。
第一ライターのマネージャーは、再スタート後数週でピットに戻り私とライダーチェンジ。
これは予定通りだ。
ここから、私は約20分間走らなくてはいけない。
走る前から暑さで疲れており、走り出しても思う走行ができない。
今まで、夏にサーキットを走ってもこれほどにしんどいと思ったことはなかった。
ボチボチ帰ってもいいかなと時計を見るとまだ10分ちょっとしか経過していない。
いつもはサーキットを走っているときあっと言う間に10分なんて経過するのに、
一向に時間が経過しない。あと一周頑張ろう、もう一周はいけるだろう・・・
と時計を見ながら、20分弱でライダーチェンジのためピットに戻った。
ふぅ~、やっと1回目が済んだ。
残り時間、全部走ってくれないかなぁ~、なんて思ったがそうもいかない。
20分後、また私の番がくる・・・

頭はボーッとしている。
集中力、注意力がかなり欠如しているな・・・とその時思った。
20分の待ち時間面倒なのでタイヤウォーマーをかけなかった。
ウォーマーの調子が悪いし、この暑さの中ウォーマーかけても変わらないだろう、
と思っていたから。
そしてコース後半のダブルヘアピン。
一つ目のヘアピンを抜ける際に、後続車が近づいていることがエンジン音で分かった。
そのバイクはアウト側からベテランらしい抜き方で私を抜いて、2本目のヘアピンも
インにつけ綺麗に走り去っていった。
ここは、追い越しポイントでもあり、我々のようなビギナーで遅いライダーが抜かれる
典型的なラインだった。
必然的に私は少しアウト側のラインとりとなった。
このダブルヘアピンは苦手な場所だったので、慎重にバンクしていったつもりだった。
コーナー中盤からアクセルを開け、スピードが増したとき、
あまり大きく開いていない右足の膝が地面を擦っているのがわかった。
すこしバンクがきついかも・・・一瞬そう思った。
その瞬間、バイクが自分の体からどこかへ飛んでいくのがわかった。
そして、それを追いかけるように自分が転がっていくのがわかる。
気が付いたらセーフティーゾーンの芝の上。
直ぐにバイクを確認した。
バイクも芝の上だった。
ホット、胸をなでおろす。
コース上でなくてよかった。
つまりレース中止にしなくてすむということ。
コース幅があり、登りで、スピードの落ちるこのヘアピンでは、転倒時バイクがコース上に
残ることがよくある。すこしアウト側のラインを走ったこと、そしてフレームスライダーと
フロントスライダーがかなり削れていたので、バイクを滑らせてくれたのだろう。
スライダーはバイクが転倒時にボディを守るものと思われがちだが、
それ以上に重要な役目はその名の通り、バイクをスライドさせるためのもの。
滑らせてコース外に出すためのものであることをこのとき改めて実感した。

バイクはもう走れない状態であることが分かったので、そのまま放置してタイヤバリアに避難した。
やがてオフィシャルがやってきて、バイクを安全な場所に移動した。
ピットに帰りたいけれどどうやらここから動けそうにない。
タイヤバリアの上で20分以上、レースの終了を見届け、回収トラックが来るのをまった。
その時も暑かった、早く戻りたい・・ただそれだけだった。
身体はどこも異常はなさそうだった。
右腕が少し痛い・・でも打ち身程度。ツナギは大きなキズが沢山できて、穴も2カ所開いている。
さすがに、ダイネーゼ。安全性の高さを実感した。

バイクの破損状況は
フロントスクリーン割れ
アッパーカウル割れ
アッパーカウルステー折れ
右ハンドル折れ
ブレーキレバー折れ
レバーガード破損
右バックステップ・・ほぼ全損
右フレームスライダー・・ベースごと全損
フロントスライダー摩耗
その他右側全般のキズ

と、かなりバイクの方は重症だ。
右ハンドルとアッパーカウルステーが折れているのを見てゾッとした。
どう見たって、私の腕よりも丈夫そうな金属製のものがこんなに簡単に折れるなんて・・・
私の右腕は打撲程度・・ほんと良かった。

後々行為障害など出るといけないのでメディカルで診断を受けた。
腕の各所は正常に動いているので、やはり打撲との診断。
受診の証明を頂く。これがあれば後に後遺症などが出た際の保険適用になるらしい。

後日、転倒時の走行動画などを見たがこれといった原因はわからない。
当日、このイベントレースで同じ場所で3台の転倒があった。
ひょっとするとオイル漏れなどがあったのかもしれない。
トラクションコントロールはレベル3にしていたはず・・・
なんでスリップダウンしたのだろう?
バンクをし過ぎた上にアクセルの開けすぎ?
たぶん、一番の原因は私自身の問題。
とにかく暑さで集中力が全くなかった。
暑さで集中力を欠き雑な操作をしたのだろう。
ただ、初めてサーキットを走った3年前の夏は35度超えの猛暑日だった。
あの日に比べるとまだ条件はいいはず。
唯一悪くなった条件は私の年齢。
あの時、サーキットなんて走れるのはせいぜい3年だろうと思った。
気づけば、その3年がやってきていた。
たかが3年といえども、還暦前の私にとっては大きな時間。
随分と体力、気力、運動能力が低下したと感じている。
だから転倒が回避できなかったのかもしれない。
そろそろサーキットは卒業かな・・・そんなことを考える。

中には、いい歳してバイクなんて危ない、せめて自転車にしたら?健康にいいし・・
という意見もあるが、安全面で言うとバイクより自転車が有利というのは間違いだと思う。
先日、谷垣幹事長が自転車で転倒し頸髄損傷という重症事故をした。
自転車は人間自身が動力だから、身の安全よりも動きやすさや軽さが重視される装備になる。
そのため、転倒時の怪我は避けられない。
一方で、バイクに乗る際のウェアーやプロテクター、ヘルメットなどの装備は快適とはいえないが
身体を保護する安全性はかなり高い。
だから、どちらが安全か?という比較はとても難しい。

40年前、学生時代にバイクを乗っていた時期は2年ほど。
当時は、ヘルメット着用義務もない時代で、チョイのりはノーヘルで出かけることもあった時代。
当然バイクウェアを着る習慣もなく、夏は半そでTシャツで乗り回す。
バイクの性能も悪く、タイヤ性能も現在とは比較にならないくらい悪かった。
そのうえ、道路の舗装率も低く、一本路地を入れば未舗装の道。
今じゃ考えられない環境の中でバイクに乗っていた。
だから転倒は日常茶飯事。
そのたびに、手や足から血を流していた。
それだけに、転倒しそうな予兆を察知しそれを回避することも多かったし、その技術も
身についていたように思う。
今のバイクはタイヤは滑らないし、ABSやトラクションコントロールなどの電子制御で
コントロールされているから、簡単には滑らないし転ばない。
そのうえ、ツナギやブーツやグローブやヘルメットで身を固めているから、安全性は高い。
それだけに、限界を求めようとしてしまう。
しかし、自分の技術や体力の限界を知らなければ、今回のようなことになる。

本当に、今後も続けるのか?
ゆっくり考えようと思う。

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tsutsui-s

Author:tsutsui-s
広島県在住。
複数の会社と店舗施設を経営。自分に出来ないことはない、という自信過剰ぎみの精神力を糧に、新しいものに挑戦し続ける中年です。

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