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2011-07

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ばっさり - 2011.07.29 Fri

今朝、美容院へ行って髪を切った。
長年担当してくれていた男性の美容師S君が辞めて、前回から女性のYさんが担当になっている。
我が家の家族全員がその美容院へ通っている。

前回はYさんが初の担当になったこともあり、少し思ったよりも長いカットだった。
今回は夏で暑いこともあり前回よりも少し短めにして欲しいと思って、
「前回よりも少しだけ短くしてください」と言ってカットしてもらった。
以前はS君に少し短めに、とお願いしても大抵あまり変わらなかった。
だから後で、ここをもう少し短くして、もう少し髪をすいて、などと注文をつけていた。

手際よく髪をサクサクカットしていくYさん。私は安心して雑誌を読んでいた。
暫くしてYさんが、「このくらいでいいすかね?」と尋ねてきた。
私は視線を雑誌から目の前の鏡へと移した。
「えっ!かっ・・かなり短くなりましたね(汗」と私。
「はい、夏ですし・・・短すぎましたか?」とYさん。
私はいつも、「もう少しここをカットして」と注文することはあるが、それはもちろん
まだ長いと思うからだ。短いものを、「もう少し長くして」と注文はできないのである(笑
「まぁ・・いいです・・・、夏ですし」と答えると、
「あぁ、そういえば昨日Hさん(娘婿)が来られまして、短くカットしてと言われたので、
どんどんカットしていたら、殆ど坊主になりました、ハッハッハッ」と笑いながら答えた。
そうか、H君も犠牲者になっていたか、情報を入手しておけば良かったが後の祭り。

人は、「短め」とか「長め」などという曖昧な会話で、ある程度物事が成り立っている場合
が多いようだ。しかし、その曖昧な基準も人が変われば、また変わるものだということを
痛感した。Yさんにとっての「短め」は、結構「ばっさり」といくのだと思った。
それともう一つ、S君はこちらがお願いしても、なかなかバッサリは切ってくれなかった。
それは、不安もあったのだろうと思う。その人の思い以上にはカットしてはならないという
心配もあったのだろうと思う。しかし、Yさんはへっちゃらでバッサリいった。
つまり、女性の方が男性よりも思いっきりがいいのではないか?
そんなことも考えさせられた一日だった。
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夏バテ2 - 2011.07.25 Mon

ここ最近、倦怠感が酷く夏風邪(?)が治らないことから、今朝病院へ行った。
基本的に病院嫌いな私が自ら病院へ行くのは珍しいことだ。

体温を測り尿検査をした後、いよいよ先生の診察。
先生 : あの~蓄膿症とかありませんか?
私  : そういえば耳鼻科で蓄膿症と診断されたことがあります。
先生 : 花粉症はありませんか?
私  : 以前アレルギー検査をしたとき、いくつかの花粉症がありました。
先生 : 風邪じゃなくて、間違いなくそっちですね。
私  : でも、凄く倦怠感があって体がだるいんですけれど・・・
先生 : そりゃ、ずっと鼻が詰まっていたらしんどいですよ
    いちよう処方箋を出しますが、治らないようでしたら耳鼻科へ行ってください。
そう言われた。

蓄膿症もアレルギー性鼻炎も特に病気とは思わないから、今まで放置していた。
考えてみれば、風邪だと鼻水とくしゃみが一ヶ月以上も続くなんてことはなく、
大抵は1週間もすれば治まるものだ。
それなのに自分で夏風邪と決めて、市販の風邪薬を飲んでなんとか治そうとしてきた。

思い込みって怖いものだと痛感した。
身体的なことだけでなくとも、自分の経験や知識に照らし合わせ判断することは多い。
しかし、たかが経験や知識なんていうものは知れている。
なんでも専門家の意見を聞くことが大切なのかもしれない。
そんなことを今朝は思った。

夏バテ - 2011.07.21 Thu

もう既に1ヶ月になろうか?と思われるのに風邪が治らない。
鼻風邪のようで、鼻水が一日中出ていてティッシュを毎日一箱くらい消費している。

年間を通して、夏というシーズンが一番嫌いな季節だ。
根暗なのかもしれないが、とにかく暑いのが苦手で毎年夏バテに苦しむ。
今年は、夏風邪が長引いて体調が優れないが、夏は体力が落ちるから風邪もひいて
しまうのだろうと思い。
一方で、一番好きな季節は秋だ。
空気が気持ちよくて、食べ物も美味しい。
木々が紅葉して冬支度に入り、雲が高くなっていく。
移り行く自然がとても好きだ。
ドライブやツーリングにも最高の季節だ。

将来、仕事を引退したら北海道に別荘を持ちたいと思っている。
夏の間だけ北海道で生活をするのだ。
北海道といえども夏は暑いかもしれないが、高原に上がれば涼しいだろう。
夫婦水入らずでゆっくりとした時間を過ごす。
仕事の心配もすることなく、仕事に追われることもない。
庭に植えた夏野菜がちゃんと育っているか、そんな心配をしながら時間を過ごす。
そんなゆっくりとした日常を夢見ている。

とにもかくにも早く夏が終わって欲しい。

台風 - 2011.07.19 Tue

ちょっと気を抜くと直ぐに数日間空いてしまいます。
できるだけ毎日書きたいところですが、いつの間にか一日が終わっている、そんな毎日です。

さて、台風6号が近づき外は風が吹き荒れています。
ここ数年、台風がうまくそれてくれて私共の施設においても大きな被害はなかったのですが、
今回は直撃ではないものの、かなり大型で低速であることから、多少の被害は免れない状況。
確か7年前だったか、一年で5~6回台風が中国地方に上陸したことがありました。
あのときは、かなりの被害を受けたのを記憶します。
更に、十数年前の台風19号では、飛んできた木で社用車が一台おしゃかになるなど、
大きな被害を受けました。
中国地方は基本的に天災の少ない地域ではありますが、台風だけは比較的上陸しやすいようで、
このシーズンは何かと心配ではあります。

しかし、台風が来ていることを知りながら、どうして一昨日洗車したのでしょうね?
最近は自分で洗車することは稀で、ほとんどGSまかせでした。
ところが、一昨日は何を思ったか、自分で手洗い洗車を徹底的にやってピカピカにした。
しかし、昨日の雨でその努力もパー・・・まぁ、そうしたものです。

バーチャルシティ - 2011.07.15 Fri

【急いでいるのにエレベーターが来ない、仕方なくエレベーター横の階段で6階まで駆け上がった。6階についたときは息が切れ心臓が爆発するのではないかと思われるくらい苦しかった。】
その時、目が覚めた。窓からの日差しがいつもより眩しい。時計を見たらなんと!9時半である。確か寝たのは12時半くらいだった。ということは9時間も寝たことになる。更に昨夜は夜半前居間のソファーで1時間ほどうたた寝をした。しかも、昼間には会社の応接のソファでやはり1時間ほど仮眠もした。それなのに9時間も寝るなんて考えられないことだった。ここ最近は熟睡できず、深夜や早朝に目が覚めることも多く、こんな長時間寝たのはここ最近では記憶にない。ここ最近体調不良と精神的疲労が重なり、あまり状況が良くなかったのは間違いない。そのことが影響しての長時間睡眠だったのだろうと思う。

幸い、今日は午前中決まった予定が無かったので、9時半起きでも問題はなかった。居間に降りると孫娘が元気に「おはよう」と声をかけてくれる。家内は台所に立っていた。いつもの日常風景にほっとする。私が特に指示しない限り家内は私を起こさない。眠れるときはゆっくり寝て欲しいとの思いだろうと思う。いつもと変わらぬ日常の時間の中で朝食を取りながら、夢の場面を思い出していた。

「あのエレベーターを待っていたのは確かB棟の方だった・・・」そう思った。B棟?つまりA棟があるわけだが、今回はA棟の方は夢に出てこなかった。数少ない読者の方々には何の話をしているのか意味不明だと思う。これがブログでいわゆる個人の日記として綴っているなら説明不要で続きを書きたいところだが、読まれている方を想定してA棟とB棟について少し説明をしておこう。

皆さんの中には、同じ場面の夢を見ることがある人も居ると思います。私にもそれがあり、ある町が夢に出てくることがしばしばあります。この町の名前も場所もわかりません。しかし、その地形や建物の形状や町並みをある程度鮮明に記憶しているのです。とりあえずこの町をバーチャルシティとしましょう。記憶にとどめたいこともあって、簡単にその町並みの地図を書いてみました。「病院に行かれてはどうですか?」という助言は不要です(笑。子供の頃からこうしたことはよくあり、それによって何か問題行動を起こしたこともなければ、精神的な障害を起こしたことも、妙な言動を発したこともありません。極めて冷静で客観的にとらえています。

バーチャルシティについて少し説明します。南北を走る幹線道路は国道と思われ、幅員の広い道路です。その南西の角に建つのがA棟ですがビル名はわかりません。約20年前バブル全盛期に建てられたようで、道路面は全面ガラス張りのカーテンウォールでその角部分にシースルーのエレベーターがあります。量販店と思われますが何を売っているのか記憶にありません。確か最上階は飲食店でそこで食事をした記憶はあります(もちろん夢の中で)。その南側に隣接する建物B棟は、とても古い建物でまるで倉庫のような佇まいです。大きなエレベーターが2台あり、トラックなどの搬入の為のバックヤードと連動しています。このエレベーターは兎に角大きく車がそのまま乗れるくらいの大きさで、更にスケルトンタイプです。つまり壁らしきものがない建築現場などにあるリフトのようなものです。そんな危険なエレベーターでありながら何故か一般人も乗れます。一度、途中で故障して止まりとても困ったことがあります(もちろん夢のなかで)。このB棟とA棟は上層階で繋がっており、私は時折A棟に行く場合こちらのB棟のエレベーターを使用します。A棟のエレベーターはシースルーのものと通常のものが2台ありますが、いつも込み合っていて、なかなか乗れないためです。

建物の説明は以上ですが、この町が不思議なのは、この近代的な建物とは対照的な裏路地です。西側の裏路地はこの建物に面した部分は車が通れる広い道ですが、南側の交差点(イ)の部分からは道が極端に狭くなっています。かろうじて車は通れますが離合は不可能です。この狭い路地はまるで昭和初期の繁華街ではないか?と思わせるような木造の建物が立ち並び、妖艶なネオンや薄汚い看板が外壁に取り付けられています。殆どが料飲店や風俗店のようです。人気は少なく歩いていると時折客引きの女性や男性が「おにいさん」と声をかけてきます。それをふりしきり(笑)更に進むと、ネオンさえなくなり民家のみの暗い通りになります。その通りの終点はというと、先ほどの南北に伸びる幹線道路にぶつかって終わり、昭和初期から現在に突然変わるような奇妙な出口です。

もう一箇所、とてもよく記憶している場所があります。この裏路地から西側の地域(ロ)の場所です。記憶している、というか記憶できない、といったほうが正しいかもしれません。この場所は車は入ることができない細い路地で、それはまるで巨大迷路のごとく入り組んでいます。時には行き止まりの道もあり、いったん迷い込めばなかなか出られず、同じ場所へ戻ることもしばしばです。外灯も少なく、とても現在のものとは思えない笠付の裸電球の外灯が僅かにあるだけです。昼間でさえ夜のようなイメージがあります。

私がこのバーチャルシティにある記憶は以上で地図に記載された範囲ですが、今後この場所の夢をみることによって、ひょっとしたら更に地図は拡大されるかもしれません。

朝食をとりながら考えていた。私は何を急いでいたのか?一緒にいた男性は誰だったのか?そもそも、このバーチャルシティは何なのか?何の象徴なのか?私に何を示唆しようとしているのか?そんなことを自問しながら食事をしていた。結局、何一つ答えは出ない。

夢というのはモノクロだという説があるが、それは私はきっぱり否定する。極彩色豊かとはいえないが、キーポイントとなるものには必ず色がある。火事の夢を見た際にはオレンジ色の炎をちゃんと記憶している。だから夢はカラーだと思っている。また、夢が作りなすストーリーというのが、自分の深層心理とするなら、夢を診断し分析すれば自分の隠れた精神状態を知る手掛かりとなるのではないか?そんなことを思う。夢が答えをくれたこともあるし、いわゆる正夢というのも何度か経験がある。少し、夢に意識を向けてみよう、そんなことを感じた朝だった。


バーチャルシティ

頼むとき頼まれるとき - 2011.07.14 Thu

10日ほど前に銀行に融資の依頼をした。
事業用や設備投資の融資ではなく、緊急性のない融資ではあるが、
1週間経過しても返事が何もないので一昨日電話をした。
今、検討中でもう少し時間をください、といつもの決まりきった回答。
銀行としてはリスクのない融資で、審査も必要ないはずだから、直ぐに回答は
でるはずだが、いつもこちらから依頼をすると時間がかかる。
それなのに、決算時期などで融資残が足りないときには、夜遅い時間でも
電話をしてきて、少し時間をくださいと言って押しかけてきては、
金を借りてくれと頭を下げる。
必要のないお金でも、銀行との付き合いは事業家には大切だから借りることに
することが多い。そういう時は実にスピードが速く、その場で申し込み書に
記載して、審査と稟議を翌日には取って、翌々日実行することが多い。

銀行員と話しをするとき、私はよく皮肉っぽくその話しをする。
「貴方たちは頼む時にはスピードが速いけれど、頼まれるときはメチャクチャ
スピードと対応が遅いですね」と。
頼まれるときには難しい案件が多い、ということは想像できるので多少は
理解できないでもないが、兎に角立場が変わればスピードが全く変わるのは事実だ。
銀行だって、サービス業の精神をもって欲しいもの。
頼まれごとをどれだけ迅速に対応できるか?それが銀行の価値だと思うけれど・・

価値観 - 2011.07.12 Tue

バイクネタの話題を暫く書いていませんでした。
と、言うのも、もう1ヶ月半も乗っていないからなぁ~。

当社のマネージャーがスズキのB-KINGを注文したと聞き、早速ネットで色々調べてみた。
1340CC 184hp !私のバイクの排気量・パワー共ちょうど2倍くらいかな。
世界最速を誇るハヤブサの兄弟分だから、そのパワーもうなづける。
いったい、どんなライディングフィーリングなんでしょうね?想像がつかない。
今月末あたりに納車ということで、私もとても楽しみ!

先月、当社設備担当のSK君が買った、三十数年前のカワサキのKH400は、納車後直ぐに
不調でエンジンが掛からない現象に悩まされていたが、結局ドッグ入りで今だ戻って
いないらしい。ちょっとだけ乗せてもらったが、吹き上がりはさすが2ストだけあって
凄いが、なんとも乗りにくいバイクだった。
かつた私も36年ほど前にススギの2スト3気筒のGT380に乗っていたので、ちょうど
似た感覚だったことが思い出されたが、今それを買って乗るか?と問われれば買わない
だろうと思う。
私にとって思い出は思い出の中に価値があり、現実とオーバーラップすることはない。
体験としてちょっと乗るのは、リメンバーとしてそれなりには楽しいが、所有するまで
には至らないだろうな・・・そう思う。

じゃあ、マネージャーが買ったような最強マシンを買うか?といえば、やはり買わない
かもしれないと思う。負け惜しみじゃなくて(笑)自分にそこまでの技量がないことを
よく知っているから。
考えてみれば、ギターやカメラ、時計・・・色々、MONOが好きで買ってきたが、選んだ
ものはどれも最高ではなく、2番目~3番目くらいのランクのものだ。
そのくらいのものが自分に合っている、楽しめる、そんな気がするのだ。

しかし、じゃあ他の二人にドゥカティをすすめても買いたいとは言わない。
クセが強くて乗りにくく、排気量の割に高価で、用品や点検整備代などがべらぼうに高い。

私にとってドカの価値観は、デザイン、憧れ、特異的な動力性能、そんなところかな。
自分の価値観は、他人のそれとは異なり、互いにそれを理解するのは難しいものだと思う。
価値観が異なるからこそ、それぞれに存在感があり魅力がある。
またバイクに乗りたい・・・若かりし日の情熱や感動を呼び戻したことは、3人の共通の
価値観だった。だからこそ、それぞれの選択に対して異なる価値観が十分理解ができる。
今更バイクに乗ってどうするの?そう思う人には、価値観を語る以前の問題だから。

ブログと日記 - 2011.07.12 Tue

ちょっと気を抜くと、直ぐに数日間開いてしまう。
ブログを日記という位置づけで見る人は多いようだが少し違うようだ。

かつて少年時代、毎日日記を書いていた時期がある。
年間日記で、今のシステム手帳の大型みたいなものである。
365ページで日付が入っていて、弁当箱くらいのブックタイプであった。
数日飛ばしてしまうと、当然空白のページができてしまう。
だから、欠かさず毎日何かを記録していた。
それが苦か?というと案外そうでもない。

朝起きたら歯を磨き、服を着替え、髪のセットをする・・・
こうした行為は休むことなく365日続けているが、それほど苦ではない。
日記帳はベッドの宮の棚に置いてあり、たいていの場合寝る前に書いていた。
これは、歯を磨くことや服を着替える行為と同じく、日常のサイクルに組み込まれた
作業の一つだったので、なんていうことはなかった。

ブログを始めて、できるだけ毎日記録しようと思いつつ、
なかなかそれが大変な行為であることに気付く。
「いつでも、何処にいても書ける」この便利さが、日常のサイクルに逆に溶け込まない
のである。いつでも書けるから今でなくても・・そう思っているうちに一日が終わっている。

思えば、メールや携帯などの通信技術というのも、人と人との繋がりを遠くしたように思う。
いつでも連絡できるので、挨拶状やお礼を忘れたり、取引先や知人を訪問することも殆ど
なくなったように思う。
便利さと引き換えに私たちは大切なことを少しずつ忘れていっているような、
そんな不安を抱くことがある。

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tsutsui-s

Author:tsutsui-s
広島県在住。
複数の会社と店舗施設を経営。自分に出来ないことはない、という自信過剰ぎみの精神力を糧に、新しいものに挑戦し続ける中年です。

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