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2017-10

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五月雨 - 2016.05.16 Mon

 梅雨前というのにこのところよく雨が降ります。
この時期の雨を五月雨ともいいますが、語源的には旧暦の5月を指すため実際には
5月下旬以降の雨、つまり梅雨入りしたころの雨の事を五月雨というようです。

 もうスギ花粉のピークは過ぎたはずなのに今年はいまだに花粉症で苦しんでいます。
毎年3月初めから調子が悪くなりGWを迎えるころには良くなるのですが、今年は一向に
良くならず、アレルギーの薬も飲み続けているのにそれも効かず点鼻薬を使いすぎて
鼻の粘膜が痛くなってくる始末。
 だからこの時期は花粉の飛散が少ない雨の日が少しうれしい・・・
といつも思っていたのですが、実際には雨の日が調子がいいわけでもなく、むしろ
酷いときもあったりするのでおかしいな?と思っていました。
そこでちょっと調べてみると、実は雨の日は気圧が下がることでアレルギー反応が
出やすくなるとか・・・
結局、晴れの日も雨の日もこの時期は花粉症に苦しめられる、ということです。

 また夏を過ぎた9月頃にはブタクサによる花粉症を発症します。
毎年のことなのであきらめてはいますが、1年のうち半分くらいの期間を苦しめられる
わけで、更に歳をとるごとに抵抗力も衰えるためか症状が悪化している気がするし、
本当になんとかならないものか?と思います。

 花粉症を発症しない夏と冬は暑いし寒いし・・なんて考えると一年中嫌いなシーズンに
なってしまいます。理想としては、冬は沖縄で過ごし夏は北海道で過ごすこと。
しかもできる限り花粉の少ない場所で。
そんな生活が出来たらいいな、と最近は切に感じる。
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2月 - 2016.02.20 Sat

 2月は毎年何かと忙しい気がします。
その一つの原因は31日ある月と比べて1割も日数が少ないことです。
今年はうるう年なので少しはその差が解消されます。
月間の作業や請求書の発行や支払い業務、短いから仕事面でも忙しくなります。

1割日数が少なくても、支払う家賃や給与は同額なので苦しい月でもあります。
逆にいえば、頂く側の大家さんや従業員のみなさんにとってはありがたい月なのかもしれません。
 
寒いから毎年、私か家内が体調を崩す月でもあり、2月は嫌いな月のトップかもしれません。

それと、私の誕生月でもあります。
また1歳年を取ることを余儀なくされます。

そんな嫌いな2月だけれども、今年は1日多い月
そう考えると得をした気分にもなります
昨年よりも今年の2月は3.5%ほど長いのです。
このプラス一日をどう有意義に生かすか?
そう考えると少し嬉しくなります。

私は、心理学的にみるとどちらかといえばポジティブシンキングの傾向があるようです。
同時にネガティブ、悲観的側面も多く持っていますが、変化に対してはプラス面を
探す傾向が強いことが最近になってわかってきました。
いつもと違う状態や変化に対して多くの人はネガティブな感情を持つようです。
それは危険回避のための重要な脳の働きです。

話が脱線してしまいましたが、ようするに2月は嫌いな月だけれども、今年は一日多いから
いい月だなぁ~って思えるのです。
あと10日間、がんばろう。

節分・立春 - 2016.02.04 Thu

 毎年思うのが立春とは言うもののこの時期が一番寒いのではないか?と。
私たちが子供の頃は、節分に豆まきはした記憶があるが、恵方巻を食べたり
イワシの頭を飾ったりってしなかった。
最近は他所の風習が何でもすぐに広まる傾向があるように思う。
迷惑なのはイワシ
ニュースで住吉神社では1000尾のイワシの頭が参拝者に配られた。と言っていた。
私が気になったのは肝心の胴体。
まさか廃棄処分?
イワシは傷みやすいからね・・・
イワシだって、ちゃんと人間様のお腹に納まれば、今まで生きてきた甲斐があり報われる。
しかし、頭だけ取られて焼かれて鬼除けに飾られたのでは死んでも死にきれない(笑
まぁそんなことは考えていないにはしても一体昨日は全国で何尾のイワシが使われたのでしょう?

 私は豆まきもせず恵方巻も食べすイワシの頭も飾りませんでした。
相変わらず体調が悪く殆ど寝ていました。
扁桃腺炎は2倍量の抗生物質のおかげもあって、5日目でやっと小康状態。
まだ扁桃腺の腫れと膿はあるもののだいぶ落ち着いてきた。
しかし、こんどは風邪ひき状態になりくしゃみ、鼻水、咳に苦しみ夜も十分に眠れない。
昨晩は1時間置きに目が覚めて5回も起きた。
この時期は毎年体調を崩している気がする。
春が待ち遠しい一方で、今度は花粉症の心配をしなくてはいけない。
昨年は花粉とPM2.5でひどい目にあった。
あと数ヶ月、なんとか乗り切ろう。

-3度 - 2016.01.24 Sun

 お昼というのにただいまの気温マイナス3度
なんでも数十年ぶりの大寒波がやってきているとか。
今年はエルニーニョ現象の影響もあって年末年始はとても暖かかった。
毎年冬は気温が下がると体調が悪くなるので今年は楽だなぁ、と思っていたが
昨日からの寒さはちょっと身に染みる。
しかし、明後日以降は気温も二ケタ以上に上がって暖かくなるらしい。
どうなっているんでしょうね?

 昨日、歯科で親知らずを抜きました。
いつもながら麻酔の効きが悪く少し痛かった。
抜歯や時間のかかる治療などはいつも土曜日と決まっている。
歯科自体は休診だけれども、抜歯などは時間がかかる場合があるので
あえて土曜日にしているようです。
先生一人の誰も居ない歯科はいつもと違って少し不安が増します。
診察台に座り大きく深呼吸をする。
麻酔注射は痛いけれどもこれは怖くない。
 
 いよいよだ・・・
いつもとは違う冷たい道具が口の中に入れられた瞬間、身体が強張る。
その冷たい道具が親知らずをキャッチするのがわかる。
ユラユラと揺さぶられ、ミシミシと音がする。
痛い! 目と体に力が入る。
「痛みますか?」
先生の質問に小さく頷く。
先生は一旦あきらめて再度麻酔注射を何カ所かに打った。
しばらくすると口の奥の感覚がなくなり舌の先端あたりもしびれてきた。
もう、多分痛みはないはず・・・
そして再開・・・
ミシミシと、きしむ音ではなくきしむ振動が口から頭に伝わってくる。
何かがちぎれるような、やぶれるような、鈍い音を伴って、頭が持ち上げられるようとしたとき・・・
親知らずが私から離れていくのがわかった。
左目の目じりから一筋の涙がこぼれたのを感じた。
終わった・・・

 今の時代、歯科医はコンビニよりも多いという。
しかし私は遠いこの歯科に何十年もお世話になり今は1年以上も通っている。
設備は古く、診察台なんて一部敗れたままだ。
先生は愛想がなく、あまり詳しい説明もしてくれない。
それでもここに通う理由
それは絶対に痛みを伴う治療をしないこと、丁寧に時間をかけて治療してくれること。
この二つかな。
だから先生には長生きしてもらわなくては困る。

 

年の瀬 - 2015.12.29 Tue

 今年もいつものようにあっという間に暮れていきます。
そういえば数日前はクリスマスでしたが、今年は特にケーキやチキンを食べるわけではなく
気づけば過ぎてしまったような感じです。
テレビではいつもの年に比べてクリスマスケーキの売り上げが8割程度とか。
国民の気持ちと消費意欲とお財布の中身が、先のハロウィンに持っていかれたんだろう。

 比較的今年はやるべきこともサクサクと終わらせお正月は気分だけでも余裕がありそうだ。
あと残っていることは年賀状とお掃除くらい。
年賀状は毎年一番最後の仕事にしているために年を越してしまうことも多い。
仕事関連にしか出さないので、元旦ではなくても初仕事までに届けばいいかと思いつい後回しに。
普通に印刷屋さんで頼めばいいのだろうけれども、なんとなく味気なく手抜きっぽいのが嫌で、
また、仕事柄オリジナルに拘ってしまうため最後の作業になってしまう。

 会社用の新年度の抱負はなんとか今日書き終えた。
文章というのは短くて簡潔なほど伝わりやすいのは分かっているが、説明がつい長くなる癖で
今年は3ページにも及んでしまった。
果たしてこんな長文を正月早々にみんな読んでくれるのだろうか?

 さぁ、明日年賀状デザインをして、車の洗車くらいまでできれば明後日の大晦日は少しゆっくりできる予定だ。
あとちょっとだ、がんばろう。

女心と・・・ - 2015.09.08 Tue

 ここ最近すっきりとした青空を見たことがない。秋雨前線が長く停滞していることが原因であることはわかるが、毎年こんな感じだったろうか?天気予報も殆ど当たらず、雨の予報の時に青空が出てきたり、曇り予報の時に大雨だったりということがたびたびだ。
 天気予報が大きくはずれると、仕事にも結構影響が出てしまう。本業は建設業なので、天気次第で工事の予定が大幅に変わってしまうが、工期は変わらないからどこかで帳尻を合わせなくてはいけない。それが結構大変だったりするのだ。
 
 秋空といえば、女心と秋の空と言われるが、移ろいやすい天気を女心に例えたのだろうが、ちょっとそれば女性に失礼だなぁとも思いつつ、どこかで「確かに・・」と頷いたり(笑。
 私の家内は女3兄弟の長女で、妹二人共子供はすべて女の子。そして我が家も二人の子供は女の子で、三人の孫もすべて女の子という超女系家族なのです。男の子供や孫がいたら、釣りに行ったり、バイクに乗ったり、キャッチボールしたり、お酒を飲んだりと父親、おじいちゃんとしてのいろいろな楽しみ方があるだろうな、と時々考える。しかし、そうした経験がないから実感がない。とにかく女子に囲まれて生活することに慣れてしまった。
 そうした中で、女心は移ろいやすいか?と考えると、家内を筆頭に確かにその要素は高いと思われる(笑。昨日言ってたことと違うじゅない??みたいなことは度々ある。なんでそんなにブレるん?と聞くこともよくある。
 しかし、よく観察してみると、それは女性特有のかなり優れた能力かもしれないとも思う。移ろいやすいということは、良く言うと順応しやすいともいえる。気持の切り替えも男より早くあまり引きずらない。現実を見ていて現実の変化に対して対応も変わるからブレるようにも見えるがそうではない。女性は男性よりも生きる能力が備わっていると思える。
 男というのは、大志を抱き、意思を貫き、ブレることなく夢を追う、さんな生き方が男らしさというが、それがゆえ叶わぬときの挫折感も大きく、こんなはずじゃないと葛藤に苦しむ。女性のように柔軟性を持てばもっと楽に生きられるんだろうなと思う。

 秋空は移ろいやすいが、それは季節の変わり目で地表の温度と上空の温度差が大きいためだったり、海水温がまだ高いことによる大気の乱れだったり、不安定な要素を刻一刻と天気に反映し、雨を降らせて地表を覚まし、熱気を吸い上げ雲を作って温度を下げたり、地球の環境を整える現象なんだろうと思う。
 
 移ろいやすいことが悪いことではない。むしろ大切なことも沢山ある。女心に例えるのはどことなくマイナスの要素を沢山ふくんでいるように思える。雲ひとつない快晴は気持いいが、生きるために必要なのはむしろ雨。まだしばらくは雨の日が続きそうですが、ポジティブに考えましょう。
しかし・・・今朝台風18号が日本列島に近づいているといっていた!
台風だけは勘弁してほしい・・秋の空にも我が家にも。

今年もまた・・ - 2015.03.24 Tue

 やっと寒い冬が終わって、春の陽気に包まれ始めたころ。
空から、花粉と黄砂とPM2.5が一斉に攻撃してきた。

 2週間前、鼻の調子が悪くなり花粉の所為かなぁ~と思っていたら、
2日後には喉も痛くなってきた。
気温の変化が激しいから風邪をひいてしまったのかもしれない、と思った。
数日すればよくなるだろう、そう思っていたがいっこうに良くなる気配はなく、
酷くなるばかりで更に目が痛くなってきた。
1週間経っても良くならないのでかかりつけの内科へ行った。
先生はいつもの調子で、まぁ風邪もあるだろうし花粉の影響もあるだろうし・・
みたいな感じで、とりあえず鼻、喉、咳を緩和するための薬を処方してくれた。

 しかし、薬を飲むも一向に改善されない。
それどころかどんどんひどくなってくる。
夜中にも何度も咳き込んで目が覚めるし、目を開けようとしても目ヤニが
べったり出ていて開けられない。
瞼が腫れ上がり目は真っ赤に充血し眼球が痛む。
喉は入口だけではなく奥の方まで痛み、一度咳き込むと咳が止まらない。

 今までこんな状況にまでなったことがないため本当に花粉によるものか不安になる。
丸2週間もこの状態が続いたため昨日専門医へ行った。
花粉アレルギーもあるけれども、今年の黄砂に含まれるPM2.5は有害な化学物質が
多く含まれ、喉をやられる人が多いとのこと。
また、お薬を処方してもらって様子をみることに。

 そして、今日は少し調子がいいようです。
外出時は必ずマスクとサングラスをして少しでも防御する。
数日続けるだけで改善しきじめました。これは絶対大切だと痛感しました。
しかし、マスクとサングラスの組み合わせは、芸能人か犯罪者にしか見えず、
私の場合、芸能人のオーラはないので怪しい人でしかありません。
それでも、花粉とPM2.5が空中にある間は、防御するしか方法がないのです。

 この冬は風邪とインフルエンザ、そして花粉とPM2.5のアレルギーで苦しめられました。
とはいっても、昨年の3月は入院をしていたのでそれよりマシかもしれません。
歳を重ねるごとに「元気でいること」という当たり前のことがとても高いハードルに
思えてきます。

 ただ、花粉はかつて国の政策で大量に杉を植林したことが原因の一つである。
PM2.5は中国の環境汚染が原因であり、いずれも人災ともいえる。
人災ならばいつかは元に戻せるはず・・そう期待はしているが、
とりあえず、いまはこのシーズンが早く過ぎて欲しいと願うばかりです。

季節病 - 2015.01.16 Fri

 季節病というのがあることは知っていたが、それは嫌いな季節の気分的な落ち込みによるものだろう
と思っていた。しかし、実際にはそうでもないらしい。
実は私自身、ここ何シーズンか冬場になると体調を崩している。
その所為もあって冬場は気分もすぐれない。
 季節的には一番嫌いなのが夏で冬はさほど嫌いなシーズンではなかった。
しかし、数年前から冬場になるととにかく下半身が冷えるようになった。
加齢で血流が悪くなっているからだろうけれども、冷え症の辛さが身に染みてわかるようになった。
 この冬も年末には予防接種をしていたにも関わらずインフルエンザにかかり数日間寝込んだ。
そして昨年冬同様なんとなく鬱の症状も出てきた。
寒くて運動もしないから神経も活動停止しているのだろう・・・そう思っているが、
昨年の症状によく似た感覚があるから少し不安でもある。
 そしてもう一つ、昨年末より気になることがあった。
なんとなく歯痛がしていて、ただどこの歯が痛いのかわからず全体が痛いことが度々あった。
疲れから歯痛になることも多いのできっとそうだろうと思っていた。
2~3日置きに痛みがあったのが、1日置きになり、やがて毎日になった。
痛みの場所も右の下の奥の方に限定されてきた。
そして先週金曜日の夜、痛くてたまらなくなった。
鎮痛剤を飲んでもあまりおさまらない。
 翌朝かかりつけの歯科へ電話をした。
土曜日は午前中のみの診察だけれども、夕方6時でよければ見ますとのことで、ほっと胸を撫で下ろす。
この歯科は住んでいる場所から車で40分もかかる場所にある。
もう何十年もお世話になっている歯科だ。
近所には歩いて行ける範囲にも歯科はある。車で数分圏内には沢山の歯科がある。
何度か近場の歯科へ駆け込んだ経験があるが、そのたびに痛い目にあってきた。
だから遠くてもこのY歯科に通っている。
 夕方6時Y歯科に到着。
玄関には靴が一足。私の前にも患者がいるらしい。
受付で「お願いします」と言ったが応答はない。
土曜の夕方、多分歯科助士の方は帰られて先生一人なのだろう。
奥から、キーンっていう例の歯を削る音がしてきたので治療中で手が離せないのだろう。
この音は何度聞いても背筋が凍りつき、帰ろうか・・とまで思ってしまう。
しかし、虫歯は自然治癒は基本的にしないから帰るわけにはいかない。
ほどなくして私の番になった。
無愛想で無口なY先生だけれども、患者のことを親身になって考えてくれる先生だ。
決して痛い治療はしないし無理をせず根気よく治療をしてくれる。
そのためにいつも1本の歯の治療に数か月はかかる。
治療点数の低い根管治療をなっとくいくまで時間をかけてする。
だから信頼できるし怖い歯の治療も任せられる。
 レントゲンを撮り虫歯を特定した。
予想通り、右下の親知らずだった。
この歯は過去に何度か治療をした歯だ。
全面金のかぶせをしてあり殆ど歯は残っていない。
たしか7~8年前だったか後々のことを考えると抜歯する方がいいけれども、
残したい希望があれば残せるように治療をします。と言われて長い期間をかけて治した歯だ。
その時先生が言っていた、「後々」の時がやってきたのだろうと思った。
先生に、「抜歯することになりますかね?」と聞くと、
「そうなるでしょうね、でも先に治療をしてから考えましょう」と少し期待を持たされた。
いずれにしても根管が炎症をしているのでそれを治療するらしい。
さて、今後どうなるのだろう・・・

 そんなこんなで、なんとなく体調や気分がすぐれないこの季節、春が待ち遠しい。

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tsutsui-s

Author:tsutsui-s
広島県在住。
複数の会社と店舗施設を経営。自分に出来ないことはない、という自信過剰ぎみの精神力を糧に、新しいものに挑戦し続ける中年です。

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